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デジタルサイネージの配信コンテンツとは?種類や制作方法、コンテンツ制作サービスについて紹介
デジタルサイネージを活用するうえで欠かせないのがどんなコンテンツを流すかという点です。
静止画・動画・HTML・タッチパネルなど種類が多く、目的に合わないコンテンツを作ると効果が出にくくなります。
さらに、解像度やファイル形式、STBの仕様によって作り方も変わるため、「自作か制作依頼か」「どの形式が最適か」で迷うケースも少なくありません。
本記事では、デジタルサイネージで使われる代表的なコンテンツの種類から、制作方法、制作会社に依頼する場合のポイントまでわかりやすく解説します。
デジタルサイネージのコンテンツとは?

デジタルサイネージのコンテンツとは、ディスプレイに表示される「静止画・動画・テロップ・HTML・タッチパネル操作画面」など、サイネージで視聴者に伝える情報のすべてを指します。
店舗のプロモーション動画、社内掲示の案内、イベント告知、売上ランキング表示など、活用シーンに応じて形式も目的も大きく変わります。
また、サイネージのコンテンツは、テレビCMのような映像とは異なり、縦型表示・無音再生・ループ再生・短尺など、特殊な前提で作られることが多い点も特徴です。さらに、使用するSTB(セットトップボックス)やCMSに応じて、対応しているファイル形式や解像度が異なるため、正しい仕様で制作しないと表示崩れや再生不良が起こる可能性があります。
コンテンツは「何を表示するか」で効果が大きく変わるため、目的に合った形式とデザイン、見せ方を選ぶことが重要です。
デジタルサイネージで使われるコンテンツ形式の種類
デジタルサイネージでは、表示目的に応じてさまざまな形式のコンテンツを使い分けます。
静止画・動画といった基本的な形式に加え、HTMLやタッチパネルなどのインタラクティブなコンテンツまで、用途によって必要なデータ形式や制作方法が変わります。
ここでは、代表的なコンテンツの種類をわかりやすく紹介します。
静止画コンテンツ(JPEG/PNG)

静止画コンテンツは、デジタルサイネージで最も広く活用されている基本形式です。メニュー、キャンペーン告知、館内案内、セール情報、社内通知など、視認性を重視した情報をシンプルに伝える場面に適しています。制作難易度が低く、無料ツール(Canva/PowerPointなど)でも短時間で作成できるため、初めてサイネージ運用を行う企業や、頻繁な更新が必要な店舗に向いています。
静止画はデータが軽くトラブルが起こりにくい点も大きなメリットです。ネットワークの負荷を抑えられるため、クラウド更新を行う多店舗チェーンや、Wi-Fiが不安定な環境でも表示が安定しやすく、運用コストを抑えることができます。
一方で、効果的な静止画コンテンツに仕上げるには、縦横比・解像度の最適化、文字サイズ、色彩コントラスト などのデザインルールが重要になります。特に縦型ディスプレイや4K対応サイネージでは、解像度を間違えるとぼやけ・余白・切れなどの表示崩れが起きるため注意が必要です。
「まずは手軽に始めたい」「定期更新を自社で回したい」という企業には静止画コンテンツが最適ですが、視認性の高いデザイン制作やブランドトーンの統一が必要な場合は、プロによるデザイン依頼も有効です。
動画コンテンツ(MP4)
動画コンテンツは、商品の魅力やサービスの特徴をわかりやすく伝えられる“訴求力の高い”コンテンツ形式です。動き・音・表現幅が大きいため、店舗の販促映像、ブランドムービー、サービス紹介、イベント告知 など、視認性が求められる場面で特に効果を発揮します。
デジタルサイネージ向けの動画は、テレビCMとは異なり、無音再生・短尺・ループ再生 を前提に設計されるのが特徴です。視聴者は立ち止まってじっくり見ないため、最初の1〜3秒で内容が伝わる構成にすることが重要です。また、縦型ディスプレイ向けの9:16比率や、屋外サイネージの強い光でも視認性が保てる色彩設計など、環境に合わせた制作が求められます。
動画は静止画よりデータ容量が大きく、STBやネットワーク環境の影響を受けやすいため、STBのCPU性能・メモリ容量・対応コーデックに合わせた最適化が不可欠です。4K動画を使用する場合は特に、高性能STBでの再生を前提とする必要があります。
短尺動画(5〜15秒)を複数組み合わせて差し替える運用は、小売・飲食・美容などの業界で高い効果が出ています。また、店舗ごとに少しずつ内容を変える「エリア別最適化」も動画なら実施しやすい点がメリットです。
WEBコンテンツ

WEBコンテンツ(HTML5)は、Webサイトのように動きのある表現や、リアルタイムに変化する情報を表示できる柔軟性の高いコンテンツ形式です。画像や動画では実現しにくい「情報の自動更新」や「動的レイアウト変更」が可能なため、最新情報を常に表示したい企業・施設・オフィス で特に活用されています。
代表的なWEBコンテンツには、
- 天気・ニュース・株価・交通情報の自動表示
- 売上ランキング・勤怠・KPIなど業務データのリアルタイム表示
- 店舗別の在庫情報・価格変更の即時反映
- 自社サイトの一部表示(キャンペーンページ・イベント情報)
などがあります。
社内サイネージや多店舗チェーンの情報共有の自動化とも相性が良く、運用負荷を大幅に減らせる点が大きなメリットです。
ただし、WEBコンテンツは STB・CMSがHTMLに対応していることが前提 で、ブラウザ仕様・ネットワーク環境・セキュリティ設定などの影響を受けるため、画像・動画よりも注意点が多くなります。特に動的データを扱う場合は、API連携や認証の設計が必要になるケースもあります。
「リアルタイム情報を更新したい」「複数拠点で同じ指標を表示したい」「社内データをそのままサイネージで見せたい」という企業には、WEBコンテンツが最適な選択肢です。
タッチパネル用コンテンツ

タッチパネル用コンテンツは、ユーザーが画面を操作して情報を閲覧したり、検索したりできるインタラクティブ型のサイネージです。施設案内や商品検索、受付システム、チケット発券、チェックイン端末など、多くの場面で活用されています。
静止画や動画と異なり、タッチ操作を前提とした設計が必要になるため、コンテンツの制作には UI/UXデザインや画面遷移の設計が欠かせません。特に、不特定多数が使う場面では「迷わず操作できること」が重要で、文字サイズ・ボタン配置・色の認識性など、読みやすさと操作性を高いレベルで両立させる必要があります。
タッチパネル用コンテンツは、Web技術(HTML/JavaScript)で制作されることが多く、Windows STBとの相性が良いのが特徴です。高負荷な処理や複数画面の切り替えが必要な場合でも安定して動作するため、業務システムとの連携やデータベース検索など、複雑な機能を搭載したシステムにも向いています。
また、店舗案内システムや商品検索UIのように、タッチパネルは利用者の行動データを取得して改善に活かせる点もメリットです。どのボタンが押されたのか、どの情報がよく見られているかをデータ化することで、より効果的な導線設計につなげることができます。
空室・混雑状況可視化コンテンツ(IoT/AI連携)

空室・混雑状況可視化コンテンツは、IoTセンサーやAI解析とデジタルサイネージを連携させ、施設内の利用状況をリアルタイムに表示するコンテンツです。
高速道路のサービスエリア、駅、ショッピングモール、百貨店、映画館など、多くの人が集まる施設において、トイレやブース、共用設備の空き状況を直感的に可視化できます。
IoTトイレ空室案内
各個室の扉に取り付けたセンサーが開閉をリアルタイムで検知し、フロアごとの空室状況をサイネージに表示します。
施設入口やエレベーターホールで上層階の混雑状況を確認できるため、利用者は混雑したトイレを避けて移動でき、待ち時間の短縮やストレス軽減につながります。
センサーは簡単に取り付けが可能で、大規模な設置工事を必要としない点も特長です。太陽電池を採用しているため、電池交換の手間を抑えながら運用できます。(※照度条件により制限あり)
AIブース空室案内
個室ブースやワークスペース内の人数をAIが解析し、利用状況をリアルタイムに表示するコンテンツです。
離れた場所からでも空き状況を一目で把握できるため、無駄な待機や長時間の占有を防ぎ、施設全体の回転率向上に貢献します。
既存施設への後付けにも対応しやすく、利用者の動線整理や混雑緩和を目的とした運用に適しています。
空室案内サイネージの導入効果
このような空室・混雑状況の可視化コンテンツは、
- 利用者の待ち時間短縮
- 施設内の回遊性・滞留ストレスの改善
- スタッフ対応負荷の軽減
といった効果が期待できます。
単なる情報表示にとどまらず、施設全体の体験価値を向上させるサイネージコンテンツとして、多くの商業施設・公共施設で導入が進んでいます。
| 【プロテラスならば、お客様が実現させたいデジタルサイネージをご提案可能です】 例えば、スタンプラリーなどのユーザーのスマートフォンと連携したデジタルサイネージや、顔認証システムと連携したデジタルサイネージ、館内マップとSNSを組み合わせたデジタルサイネージなど、様々なご提案が可能です。 現在お持ちのシステムと連携させたものをデジタルサイネージで表示させたいなどのご希望がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 |
【目的別】デジタルサイネージ用コンテンツの主な種類
デジタルサイネージのコンテンツは、設置場所や目的によって適した種類が異なります。
何を流すかを間違えると十分な効果が得られないため、まずは用途別に整理して考えることが重要です。
ここでは、デジタルサイネージでよく活用される代表的なコンテンツの種類を紹介します。
広告向けコンテンツ

広告向けコンテンツは、商品やサービスの認知向上や購買促進を目的としたものです。
店舗や商業施設、屋外広告などで多く活用されています。
主な内容としては、以下のようなものがあります。
- 商品やサービスの紹介動画
- キャンペーンやセール情報
- ブランドイメージを訴求する映像
短時間で視聴されるケースが多いため、伝えたい内容を絞り、動きのある表現を取り入れることがポイントです。
案内・情報提供コンテンツ
案内・情報提供コンテンツは、利用者の行動をサポートする目的で使われます。
商業施設やオフィスビル、病院、公共施設などでよく導入されています。
代表的な例は次のとおりです。
- フロア案内や施設マップ
- 緊急災害速報
- 営業時間や注意事項の表示
- 天気やニュースなどの情報表示
正確で分かりやすい表示が求められるため、文字の読みやすさや情報整理が重要になります。
社内向けコンテンツ
社内向けコンテンツは、社員への情報共有や意識づけを目的としたものです。
オフィスのエントランスや執務エリア、休憩スペースなどで活用されます。
たとえば、次のような内容が挙げられます。
- 社内ニュースやお知らせ
- 売上やKPIなどの数値共有
- 企業理念や行動指針の掲示
紙の掲示物と比べて更新しやすく、タイムリーな情報発信ができる点が特徴です
デジタルサイネージコンテンツの制作方法

デジタルサイネージのコンテンツ制作には、無料ツールで作る簡易な方法から、専用ソフトを使う本格制作、制作会社への依頼まで目的やスキルに応じてさまざまな選択肢があります。
ここでは代表的な制作方法をわかりやすく整理します。
PowerPoint®やGoogleスライド、Canvaなどのツールを使って自作する

最も手軽な制作方法が、使い慣れたPowerPoint®やGoogleスライドを活用する方法です。静止画のスライドはもちろん、アニメーションや音声の録音を使って簡易的な動画コンテンツも作成できます。完成したスライドはMP4形式で書き出し、デジタルサイネージで再生可能です。
操作が簡単で、特別なソフトを導入する必要もないため、小規模な運用や社内掲示のように頻繁な更新が必要なケースに向いています。ただし、表現には限界があるため、複雑な演出やブランド性の高いデザインには不向きです。
After EffectsやPremiere Proなどの動画制作ツールで作る

After Effects、Premiere Proなど、専用の動画制作ツールを使うと、PowerPoint®では作れない高度なアニメーションや、ブランドPVのような高品質コンテンツを制作できます。
ソフト購入やスキル習得のハードルはありますが、クオリティを重視したい企業や、4Kコンテンツ・縦型・長尺動画を扱う場合には最も確実な方法です。
STBの仕様を踏まえた正しい書き出し設定も重要なポイントになります。
クラウドサービスで作る

クラウド上でコンテンツが作れるサービスも一般的になってきています。
専用のクラウド制作サービスを使う場合はテンプレートに画像やテキストを入れるだけで簡単にコンテンツを作成できます。デザインが苦手でも短時間で整った見栄えが作れる点がメリットです。
一方で、デジタルサイネージのCMSに備わる制作機能を使う場合はブラウザ上で静止画・動画・テキストを組み合わせてレイアウトできるため、更新頻度の高い店舗・多拠点運用に最適です。
配信設定までWeb上で完結するため、運用効率が大きく向上します。
制作会社に依頼する

クオリティや運用効率を重視する場合は、制作会社に依頼するのがもっとも効果的です。
- ブランドに合わせた高品質デザイン
- 動画・静止画・HTML・タッチパネルなど幅広い形式に対応
- STB・ディスプレイ・CMS仕様に合わせた最適なデータ制作
- 多店舗展開向けの月次更新やキャンペーン差し替えにも強い
内部制作では難しい「視認性」「動線」「業種別デザイン」などの専門ノウハウを活かせるため、店舗売上の向上・企業の情報伝達の効率化に直結します。
特に、タッチパネルUIやHTML5コンテンツなどは専門知識が不可欠なため、制作会社への依頼が最適です。
プロテラスでは、これらの制作ニーズに合わせてコンテンツ制作から配信設計まで一貫対応できます。
さらに自社開発CMS 「SiG(シグ)」 を活用することで、
- Webブラウザ上で簡単に静止画・動画・テキストをレイアウト
- テンプレートを活用したコンテンツ制作
- オリジナル映像制作の発注
- 店舗別・エリア別のコンテンツ出し分け
- 多店舗の一括更新・スケジュール配信
- 制作 → 配信 → 運用 までを一元管理
といった制作会社のクオリティとクラウドCMSの効率性を両立できます。
「高品質デザインを任せつつ、運用も効率化したい」
そんな企業には、プロテラスのコンテンツ制作サービスとSiGの組み合わせが最適です。お気軽にご相談ください。
デジタルサイネージのコンテンツ制作会社を利用するメリット

デジタルサイネージを導入しても、肝心のコンテンツが魅力的でなければ効果は大きく下がってしまいます。
とくに店舗集客・商品訴求・社内掲示など、目的に応じて「見せ方」「表現」「動きの設計」が大きく変わるため、専門の制作会社に依頼することで成果を最大化できます。
制作会社を利用する主なメリットは次のとおりです。
プロのデザイン・編集による高品質な表現ができる
制作会社はサイネージ特有の 視認性・動線設計・画面比率・視線誘導 のノウハウを持っています。
- 遠目から読めるフォントサイズ
- 通行導線に合わせた情報量の調整
- 3〜5秒でも内容が伝わる構成
- カラー・レイアウトの最適化
- ブランドに合わせたトーン設計
こうした現場で成果が出るクリエイティブを制作できるのは専門会社ならではです。
STB/ディスプレイ仕様に合わせた最適なデータ制作ができる
サイネージは、環境によって必要なデータ形式が異なります。
- 縦型(9:16)・横型(16:9)
- 4K/フルHD
- LEDビジョンの特殊比率
- STBごとのビットレート・コーデック制限
- タッチパネルやHTML5コンテンツ
制作会社ならこれらの仕様を踏まえた「正しく再生されるコンテンツ」を構築でき、画質劣化や再生トラブルのリスクも最小化 できます。
多店舗・高頻度更新に強い
小売・飲食などの多店舗展開では、毎月のキャンペーン更新や価格改定が必須です。
制作会社に依頼すれば、
- 月次更新のテンプレ化
- 店舗ごとに異なる差し替えパターンの制作
- 配信スケジュールの整理
- ブランド統一デザインの維持
といった大量更新の運用負荷を大幅に削減できます。
タッチパネル・インタラクティブUIなど高度なコンテンツも制作できる
タッチパネルやHTML5コンテンツは、内部制作では難しい UI設計・プログラム・レスポンシブ対応 が必要になります。
制作会社なら、
- 施設案内
- 商品検索UI
- 購買導線設計
- 多言語切替
- データベース連携
などの高度なインタラクティブコンテンツも制作可能です。
まとめ|目的に合ったコンテンツ制作でサイネージの効果は最大化できる
デジタルサイネージの成果を左右する最大のポイントは、「どんなコンテンツを配信するか」 にあります。
静止画・動画・Web連携・SNS・タッチパネルなど、目的や業種によって最適なコンテンツは大きく異なります。
- 商品訴求 → 動画・アニメーション
- 告知・案内 → 静止画・テキスト
- 情報更新が多い業務用途 → Web・CMS連携
- 体験型のプロモーション → タッチパネルUI
- 多店舗運用 → テンプレート化・クラウド制作
このように、目的に応じたコンテンツ設計 を行うことで、視認性・理解度・訴求力が向上し、売上・導線改善・情報伝達の効率化に直結します。
さらに、仕様に合ったコンテンツ制作や更新体制の構築を考えると、プロの制作会社やCMSの活用が効果最大化の近道です。
プロテラスならコンテンツ制作〜配信管理まで一括でサポート可能
プロテラスでは、
動画・静止画・HTML5・タッチパネルなど幅広いクリエイティブ制作に対応。
さらに自社開発CMS 「SiG(シグ)」 により、以下のような運用を実現します。
- テンプレートを使ったスピード制作
- ブラウザだけでコンテンツ作成〜更新まで完結
- 多店舗・多拠点の一括配信管理
- 店舗ごとの差し替えルールにも対応
- デザイン制作と配信運用を一元管理
「コンテンツを用意できない」「もっと効果を出したい」 そんな企業様は、まずはお気軽にご相談ください。
プロテラスが、目的に合わせた最適なサイネージ運用をご提案します。
「SiG」 クラウド型CMS サイネージ配信ソフト
デジタルサイネージソリューション「SiG(シグ)」とは店内に設置された液晶ディスプレイや屋外の広告LEDビジョンなどに表示させる画像や動画といったコンテンツ情報をCMS内で管理し、ネットワーク上で配信設定を一元管理するWEBアプリケーションです。
お手持ちのパソコンからWEBブラウザでSiGを活用することにより、複数のディスプレイに表示する内容の一括変更や時間帯に応じたタイムスケジュール管理が可能なので訴求力の高いデジタルサイネージの活用をすぐに実現する事ができます。

SiGは、ここまで紹介してきた配信システムのほぼ全ての機能を備えており、操作もかんたんなので多くのお客様にご利用いただいております。
既設サイネージ配信システム乗り換え提案強化中!
さらに、既設サイネージ配信システムの乗り換え提案を強化中で、新規でデジタルサイネージ(液晶ディスプレイやLEDビジョン)とセットでご購入する以外にも、お客様既設のデジタルサイネージはそのままに、サイネージ配信システムのみをSiG(シグ)に切り替えてご利用いただく事も可能です。
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